YMER#007「ギターボーカル談義②」

出演 Revol. Kazuya(The Emeralds/The Emptes)  牛丸(アイザック・ウシワカ)


#005のギターボーカル談義の第2弾。#005を聞いてから続けて聞いてもらえるとより楽しめるかと思います。

ラストソングにまつわる意外な話から、一番好きなギターボーカリスト、

ギターボーカリストが選ぶエレキギター、それぞれのこだわりが見えて深くて面白い。

何故ギターボーカルというスタイルを選んだのか、その片鱗が垣間見える聞きごたえのある内容となっています。

番組で紹介した曲に加え、番組で曲 を聞かせられなかったアーティスト達も紹介。

アイザック・ウシワカ「ラストソング」

作詞作曲:牛丸

ジョニーサンダース

1952-1991

アメリカ出身のロックンローラー

「ニューヨーク・ドールズ」を経て「ハートブレイカーズ」などで活動

パンク・ロックシーンに多大な影響を与えた。

スティーブ・マリオット

1947-1991

イングランドのロックミュージシャン。

「スモール・フェイセス」「ハンブル・パイ」を経てその後ソロで活動

R&Bに敬意を払ったソウルフルで迫力のある歌唱で1960年から1970年代にかけてブリティッシュ・ロック及びブリティッシュ・ソウルの最良のボーカリストの一人として広く賞賛され、多くのフォロワーを生み出した。

トム・ヨーク

1968-

レディオヘッドのギターボーカル

2002年の『Q』誌において「最も精力的なイギリス人ミュージシャンの一人」に選出、「Q誌の選ぶ歴史上最も偉大な100人のシンガー」において第13位に選出された

The Emeralds「TALK ABOUT LOVE」

作詞作曲:Kazuya

この記事をSNSでシェア

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です